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スタレ ワープ計算機

崩壊スターレイルのキャラクター跳躍、光円錐跳躍(光陰を定めし影)、恒常跳躍の確率を計算。50/50・75/25・フェイルセーフに対応。

バナータイプ

現在の状態

回

天井の進捗

次の★5はピックアップとの50/50です。

予算はどのくらい?
回

ピックアップ★5の確率

ピックアップ★5の確率: 0.0% ·ほぼ不可能

所持回数を入力すると、このゲージが表示されます。

期待回数

~ 90

★5(全体)の確率

0.0%

最悪ケース

180

次回の確率

0.6%

確率曲線

ピックアップ★5の確率 · 回数: 0–180

  • 現在の状態
  • 50/50が逆になった場合
目標凸数(0–6)
凸数 予算内の確率 期待値 最悪ケース 通貨
E0 0.0% 90 180 14,400
E1 0.0% 179 360 28,640
E2 0.0% 269 540 43,040
E3 0.0% 358 720 57,280
E4 0.0% 448 900 71,680
E5 0.0% 537 1,080 85,920
E6 0.0% 627 1,260 100,320

独立したコミュニティツール — HoYoverse、Kuro Games、Hotta Studio、HyperGryphとは無関係です。ゲーム名および用語はそれぞれの所有者に帰属します。

共有

崩壊スターレイル 天井計算機。ピックアップ星5キャラ・光円錐の入手確率をその場で算出。

崩壊スターレイル(スタレ)の跳躍計算機は、現在の天井回数と手持ちの星玉から、ピックアップ星5キャラまたは光円錐を入手できる正確な確率を算出します。キャラ0.6%基本排出率、光円錐0.8%、ソフト天井、ハード天井、キャラの50/50、光円錐の75/25、そしてすり抜け後の確定フェイルセーフをすべて厳密にモデル化しています。

崩壊スターレイルの天井システムとは?

崩壊スターレイルの天井システムは、HoYoverse が各跳躍(ワープ)バナーに組み込んだ保証の仕組みで、星5が永遠に出ないという事態を防ぎます。各跳躍には低い基本排出率が設定されており、ソフト天井で確率が急上昇し、ハード天井に到達すると星5が確定します。イベントバナーにはさらに「ピックアップ割合」があり、排出された星5がピックアップ対象か恒常星5かを決定します(詳しくはGame8 JP の天井解説参照)。
キャラクターイベント跳躍は、基本排出率 0.6%、ソフト天井が 74 連目から、ハード天井が 90 連目、そしてピックアップ割合 50/50(すり抜けあり)のフェイルセーフ付きです。すり抜けた場合、次の星5 は確定でピックアップキャラになります。つまり 90 連 × 2 サイクル(最大 180 連)で必ずピックアップキャラが手に入ります。Gamerch の崩壊スターレイル Wiki でも同じ数値が検証されています。
光円錐イベント跳躍「光陰を定めし影」は数値が異なります。基本排出率 0.8%、ソフト天井が 66 連目から、ハード天井が 80 連目、ピックアップ割合 75/25 とフェイルセーフ付きです。75/25 に外した場合、次に排出される星5 光円錐は確定でピックアップとなるため、最悪ケースは 160 連で確定ピックアップ光円錐です。ONE Esports の公式ガチャ解説 が HoYoverse の仕様として明記している通り、光円錐にもすり抜けフェイルセーフは確実に存在します。光円錐にも公表 25%(記録上は約 22%)のすり抜けがあり、フェイルセーフによって最悪ケースが保証されている構造です。
群星跳躍(恒常バナー)にはピックアップ概念がなく、排出される星5 はすべて恒常プールから出ます。なお天井カウントは同種バナー間で完全に引き継がれるため、前回の跳躍で貯めた天井が次バージョンで無駄になることはありません。

崩壊スターレイル天井計算機の使い方

本計算機は以下の 5 ステップで使用できます。手順そのものが、自分で期待値を検算する際の理論手順にもなります。
1. バナー種類を選択します。キャラクターイベント跳躍、光円錐イベント跳躍「光陰を定めし影」、群星跳躍(恒常)の 3 種類から選びます。天井は種類ごとに独立管理されており、光円錐バナーで引いてもキャラバナーの天井には影響しません。
2. 現在の天井回数を入力します。最後に星5 を引いてから回した連数です。ゲーム内で「跳躍 → 詳細 → 履歴」から確認できます。
3. キャラバナーの場合は「前回の50/50に負けた」トグルをオンにします。前回の星5 がピックアップキャラではなかった場合、次の星5 は確定でピックアップ対象となります。
4. 跳躍予算を入力します。連数を直接入力することも、星玉と星軌専用チケット(または星軌チケット)を入力することも可能です。160 星玉 = 1 連で自動換算されます。
5. 結果を確認します。ピックアップ星5 入手確率、任意の星5 入手確率、初ピックアップまでの期待連数、最悪ケースが即座に表示されます。確率曲線には予算の位置が示され、何連目で 50%・75% ラインを超えるかを読み取れます。
本計算機は完全無料、登録不要で、すべての処理はブラウザ内で完結します。サーバーへデータを送信せず、天井数値も保存されません。URL をブックマークすれば、天井値を保持したままバージョンごとに確認できます。

崩壊スターレイル 1 連ごとの星5 排出確率式

P5⋆(n)={r0n<sr0+k⋅(n−s+1)s≤n<h1n=hP_{5\star}(n) = \begin{cases} r_0 & n < s \\ r_0 + k \cdot (n - s + 1) & s \le n < h \\ 1 & n = h \end{cases}
  • nn = 最後の星5 から数えた現在の連数(1 から始まる)
  • r0r₀ = 基本排出率。キャラ / 群星跳躍は 0.006、光円錐は 0.008
  • ss = ソフト天井開始連数。キャラ / 群星跳躍は 74 連目、光円錐は 66 連目
  • hh = ハード天井。キャラ / 群星跳躍は 90 連、光円錐は 80 連
  • kk = ソフト天井の線形上昇係数。キャラは 1 連あたり 0.06、光円錐は 0.07
この 1 連ごとの排出率に、ピックアップ割合(公表はキャラ 50/50、光円錐 75/25。本計算機は実測値に近いモデルの 56.25% と 78.125% を使用)とすり抜け後の確定フェイルセーフを組み合わせ、(天井, 確定フラグ) の状態遷移を動的計画法で厳密に解きます。モンテカルロシミュレーションではなく解析解のため、同じ入力に対して常に同じ結果を返します。なお「キャラは 74 連目から上昇」という値は、Starrail Station に記録された約 10 億回の跳躍でも裏付けられています(74 連目の実測排出率 6.64%)。光円錐の上昇開始は 63 連目ではなく 66 連目(実測 8.03%)で、本計算機は 74 / 66 を採用しています。

崩壊スターレイル 天井計算の例

例 1:キャラバナー、天井 0、90 連、50/50 有効

天井 0 から 1 サイクル分の 90 連(14,400 星玉)を確保し、50/50 がまだ有効な状態での計算例です。ハード天井到達により任意の星5 入手確率は 100% です。ピックアップキャラ入手確率は 64.5% です。50/50 には約 56% の確率で勝ち、勝てば即ピックアップ確定、負けても早い段階で星5 が出た場合はフェイルセーフで 2 体目を引けるケースがあるためです。1 サイクルだけで回す場合は実質「コインフリップ」と考えて計画するのが安全です。

例 2:キャラバナー、天井 0、180 連、50/50 有効 — 確定入手ライン

180 連(28,800 星玉)はキャラバナーにおけるピックアップ確定ラインです。90 連 × 2 サイクルで、1 サイクル目に 50/50 を勝てばピックアップ入手、負けても 2 サイクル目はフェイルセーフによって確定ピックアップです。P(ピックアップ) = 100% となり、これが「どうしても欲しいキャラ」に対する必要予算の上限です。本計算機の期待連数は約 90 連(公表どおりの 50% で計算すると約 93.4 連)なので、平均的には 180 連よりもかなり手前で入手できる可能性が高いのですが、最悪ケースに備えて 180 連分を確保しておくのが鉄則です。

例 3:光円錐バナー、天井 0、80 連 — 1 サイクルの実力

光陰を定めし影(光円錐イベント跳躍)で天井 0 から 80 連(12,800 星玉)を投入した場合、ハード天井到達により星5 光円錐自体は 100% 確定します。しかし 75/25 のピックアップ割合により、ピックアップ光円錐入手確率は約 83% です。実測の 78% の割合に、ソフト天井帯での早期排出 + フェイルセーフ発動による追加確率が加算された値です。DPS の専用光円錐など絶対に必要な場合は 160 連を確保するべきで、QOL 光円錐であれば 1 サイクルの 83% で妥協する判断もあり得ます。

例 4:光円錐バナー、160 連 — 確定ピックアップライン

160 連(25,600 星玉)は光円錐バナーにおけるピックアップ光円錐確定ラインです。80 連 × 2 サイクルで少なくとも 2 枚の星5 光円錐が確定入手でき、1 枚目がピックアップ外だった場合は 2 枚目がフェイルセーフで確定ピックアップとなります。P(ピックアップ光円錐) = 100% です。本計算機の光円錐ピックアップ期待値は約 65 連ですが、これは「平均的な入手連数」であり「保証連数」ではない点に注意してください。

例 5:キャラバナー、天井 60、すり抜け確定、40 連

天井 60 からスタートし、前回すり抜けですでにピックアップ確定フラグが立っている状態で 40 連を追加投入するケースです。60 連時点はすでにソフト天井まであと 14 連、そして 40 連の追加によりハード天井 90 連を軽く超過します。任意の星5 入手確率は 100%、確定フラグ有効のためピックアップ入手確率も 100% です。「負けを取り返すフェーズ」として最も効率のよい状況で、最小コストでピックアップキャラが入手できます。

例 6:キャラバナー、天井 0・50/50 有効での連数別確率

天井 0・50/50 有効の前提で、連数ごとのピックアップキャラ入手確率は以下の通り推移します。
連数任意の星5 確率ピックアップ確率必要 星玉
3016.5%9.9%4,800
6030.3%19.3%9,600
8091.8%56.1%12,800
90100%64.5%14,400
140100%79.4%22,400
180100%100%28,800
ソフト天井の 74 連目に入った瞬間、1 連ごとの排出率が 0.6% から急速に上昇するため、74 連から 90 連の間で確率が一気に積み上がるのが特徴です。90 連ですり抜けた際に資源を使い切って止めてしまう(いわゆる「90 連撤退」)が F2P の典型的な失敗パターンです。必ず 180 連の予算を事前に確保してから引き始めてください。

崩壊スターレイル 跳躍計画のコツ

  • キャラバナーで「絶対に欲しい」キャラがいる場合は、必ず 180 連分(28,800 星玉 + 星軌専用チケット相当)を事前に確保してから引き始めてください。90 連ですり抜けた後に資源切れで撤退するのが F2P 最大の失敗パターンです。2 サイクル完走が唯一の数学的保証で、Game8 JP の天井ガイドも同じ予算を推奨しています。
  • 光円錐バナー(光陰を定めし影)で DPS の専用光円錐を取りに行く場合は 160 連予算が必須です。1 サイクル 80 連で得られる確率は約 83% で、残り 17% で「DPS 本体は引いたが専用光円錐は取れない」という最悪な結果を招きます。gkumasan の光円錐期待値検証でも 64.4 連は「平均」であって保証ではないと強調されています。QOL 光円錐なら 80 連の妥協もありですが、DPS 軸になる光円錐には妥協しないでください。
  • 天井 0 からの迷い引きは非常に危険です。キャラバナーの星5 初期排出期待値は約 62 連で、50/50 に負ければ 90 連の予算のうち残り 30 連前後でピックアップを狙うことになりますが、天井 0 から 30 連で星5 が出る確率は約 16.5% しかありません。迷っているキャラには触らず、確定取りしたいキャラまで星玉を貯めるのが最適戦略です。
  • 計算結果でピックアップ確率が 40% 未満なら、それは「計画」ではなく「ギャンブル」です。予算を増やすか、スキップして次バナーに星玉を温存してください。
  • 天井カウントは同種バナー間で完全に引き継がれます。キャラバナー A で 60 連まで回して終了した場合、次のキャラバナー B は 60/90 からスタートします。光円錐バナーも同様に「光陰を定めし影」同士で引き継がれます。ただしキャラと光円錐の天井は相互に共有されません。
  • 星玉は 160 個 = 1 連で換算されます。予算計算時は、まず手持ちの星軌専用チケット(または星軌チケット)を連数として先に差し引き、残りの連数を星玉で換算してください。計算機は両方入力できるため、二重カウントにならないようにチケット → 星玉の順で入力しましょう。
  • ver.3.2 から、キャラクターイベント跳躍ですり抜け時に出る星5 の候補 7 体を自分で選べるようになりました。候補に推しがいる場合はすり抜けが必ずしもハズレとは限りません。予算計画自体は本計算機の値を使い、「すり抜け後の当たり」も視野に入れて引くかどうか判断してください。

崩壊スターレイル 天井に関するよくある質問

崩壊スターレイルの天井は何連ですか?

キャラクターイベント跳躍は 90 連、光円錐イベント跳躍「光陰を定めし影」は 80 連、群星跳躍(恒常)は 90 連がハード天井です。ソフト天井はキャラが 74 連目、光円錐が 66 連目から確率が急上昇し始めます。星5 の期待値はキャラバナーで約 62 連、gkumasan 検証値ではピックアップ入手までは約 93.4 連(公表の 50/50 前提。56.25% で計算する本計算機では約 90 連)、光円錐では約 64.4 連(本計算機では約 65 連)です。

光円錐ガチャにすり抜けはありますか?

あります。光陰を定めし影の星5 光円錐は、公表では 75% がピックアップ、25% が恒常です(記録された跳躍では約 78% がピックアップ)。25% を引いて外した場合、次に出る星5 光円錐は確定でピックアップになるフェイルセーフがあり、最悪ケースは 160 連で確定です。

スタレでピックアップキャラを確定入手するには何連必要ですか?

最大 180 連(28,800 星玉)です。1 サイクル目 90 連で 50/50 に勝てばピックアップ入手、負けても 2 サイクル目 90 連ですり抜けフェイルセーフにより確定でピックアップキャラが入手できます。180 連時点でのピックアップ入手確率は数式上 100% です。

ピックアップ光円錐を確定入手するには何連必要ですか?

最大 160 連(25,600 星玉)です。80 連 × 2 サイクルで少なくとも 2 枚の星5 光円錐が確定入手でき、1 枚目がピックアップ外だった場合は 2 枚目が 75/25 フェイルセーフにより確定ピックアップとなります。本計算機の平均期待値は約 65 連です。

崩壊スターレイルのソフト天井は何連目から始まりますか?

キャラバナーと群星跳躍は 74 連目、光円錐バナーは 66 連目からソフト天井が発動し、キャラは 1 連ごとに約 6 ポイント、光円錐は約 7 ポイント上昇します。HoYoverse はこの値を公表していませんが、Starrail Station に記録された約 10 億回の跳躍で、キャラの 74 連目の排出率は 6.64%、光円錐の 66 連目は 8.03% と実測されています。同じ記録では 50/50 の勝率が約 57%(光円錐の 75/25 は約 78%)で、本計算機はこの実測に近い 56.25%・78.125% で計算します。

スタレの天井は他のバナーと共有されますか?

共有されません。キャラクターイベント跳躍、光円錐イベント跳躍、群星跳躍の 3 種類はそれぞれ独立した天井カウンターを持ちます。ただし同種バナー間(キャラ同士、光円錐同士)では完全に引き継がれるため、前回残した天井は次バージョンでそのまま活用できます。

崩壊スターレイルは原神と比べて天井が緩いですか?

光円錐バナーと原神の武器バナーは、最悪ケースがどちらも 160 連です。80 連での確率は光円錐 83.0%、原神の武器 80.4%(当サイトの各計算機)で、光円錐がわずかに有利です。キャラバナーはほぼ同一(90 連 50/50、180 連確定)です。

この崩壊スターレイル天井計算機は正確ですか?

はい。基本排出率(キャラ 0.6%、光円錐 0.8%)とハード天井は HoYoverse 公式値および Game8 英語版 HSR 天井ガイド や Prydwen HSR データベース などの主要攻略サイトの値と一致しています。ソフト天井は Starrail Station の記録(74 連目 6.64%)に基づき、ピックアップ割合はその実測(約 57%・78%)に近い 56.25%・78.125% です。計算は動的計画法による解析解で、1 万回のモンテカルロシミュレーションと照合済みです。

すり抜け候補の自選(ver.3.2)はこの計算機に含まれていますか?

いいえ、本計算機はピックアップキャラの入手確率のみを計算します。この機能はすり抜け時に出る星5 の候補 7 体を選ぶもので、予算計画自体には影響しません。すり抜け対象キャラも同時に狙う場合は、ピックアップ確率を本計算機で算出し、その上で「すり抜けても当たりがある」として受容レベルを判断してください。

この計算機は無料ですか?

完全無料です。会員登録・ログイン不要、データ保存なし、広告による結果操作もありません。すべての計算はブラウザ内で完結し、天井回数や星玉所持数はサーバーへ送信されません。URL をブックマークして次バージョンの準備に再利用できます。

崩壊スターレイル 跳躍用語集

跳躍(ワープ)

崩壊スターレイルにおけるガチャの正式名称。1 連の跳躍には 160 星玉または星軌専用チケット / 星軌チケット 1 枚が必要。

天井(ハード天井)

星5 が確定で排出される連数の上限。キャラクターおよび群星跳躍は 90 連、光円錐イベント跳躍は 80 連。

ソフト天井

星5 排出率が急上昇し始めるポイント。キャラ / 群星跳躍は 74 連目から、光円錐は 66 連目から確率が約 10 倍に跳ね上がる。

すり抜け

イベント跳躍で排出された星5 がピックアップ対象ではなく恒常星5 だった状態。次の星5 は確定でピックアップとなるフェイルセーフが発動する。

50/50

キャラクターイベント跳躍のピックアップ割合。公表では排出された星5 キャラの 50% がピックアップ、50% が恒常星5。記録された跳躍ではピックアップが約 57% で、本計算機は 56.25% で計算する。

75/25

光円錐イベント跳躍「光陰を定めし影」のピックアップ割合。公表では排出された星5 光円錐の 75% がピックアップ、25% が恒常光円錐(記録上は約 78%、本計算機は 78.125%)。外しても次回確定のため最悪 160 連で確定。

星玉

崩壊スターレイルの基本プレミアム通貨。160 星玉 = 1 連の跳躍。90 連(1 天井)で 14,400 星玉、180 連(確定ライン)で 28,800 星玉が必要。

星軌専用チケット

キャラクターおよび光円錐イベント跳躍で使用する専用チケット。1 枚 = 1 連。日々の任務・パッチ報酬・課金パックなどで入手可能。

光陰を定めし影

光円錐イベント跳躍の正式名称。Light Cone Event Warp。星5 光円錐の基本排出率 0.8%、ハード天井 80 連、ピックアップ割合 75/25。

凸(エイドロン)

同一の星5 キャラを複数回入手した際に解放されるキャラ強化段階。無凸(E0)から完凸(E6)まで 6 段階存在し、完凸には同キャラを合計 7 体入手する必要がある。


出典・参考文献

  1. 崩壊:スターレイル公式サイト(HoYoverse)— 本ツールの基礎確率の根拠であるゲーム内確率公示:5★キャラクター0.6%・天井90回、5★光円錐0.8%・天井80回。光円錐排出のすり抜け保証もここに記載されている。入手した5★光円錐がピックアップでなかった場合、次の5★は必ずピックアップになる。
  2. Starrail Station — 跳躍の全体統計。約10億回の記録された跳躍で、キャラの排出率は74連目に6.64%、光円錐は66連目に8.03%へ跳ね上がる。1,600万回の星5では、ピックアップが50/50の約57%、75/25の約78%を勝っている。本ページのモデルは、公表の50%・75%ではなく、この実測値に近い56.25%・78.125%を使う。
  3. ガチャ(ゲーム)— そもそもなぜ確率が公開されているのか。中国の2017年の確率開示規制と、それ以前の日本における2012年のコンプガチャ規制が、基礎確率を推測ではなく文書化された数値にした理由であり、ソフト天井がどこでも文書化されない理由でもある。

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